掲出可能な駅広告の種類STATION ADVERTISEMENT TYPE

デジタルサイネージ(長期向け)

デジタルサイネージ(長期向け)とは

デジタルサイネージは、駅構内の柱や壁などに設置された液晶ディスプレイ型の広告で「電子看板」とも呼ばれます。静止画だけでなく、動画を使った広告表現ができるのが最大の特徴で、非常に優れた視認性と訴求力があります。近年の駅広告のトレンドの一つであり、伝えられる情報量の多さやスマホとの優れた連動性などから、年々設置する駅・電鉄が増えています(駅・電鉄によってデジタルサイネージの設置場所やディスプレイサイズ、放映時間などは異なります)。

なお、当サイトでは、広告の掲出期間によって「デジタルサイネージ(長期向け)」と「デジタルサイネージ(短期向け)」に分類しています。

広告掲出期間
長期向け(1年~)

デジタルサイネージ(長期向け)の特徴

FEATURE01
曜日や時間帯によって配信コンテンツを変更できるため、駅利用者の興味・関心によりマッチした広告展開ができる。
FEATURE02
動画を使った広告表現ができるため、他の駅広告に比べ、圧倒的に多くの情報を伝えられる。
FEATURE03
スマホとの連動性に優れているので、駅利用者と双方向のコミュニケーションに発展しやすい。
FEATURE04
改札付近や自由通路・コンコースなどの柱などに設置されることが多いため、電車の乗降客だけでなく駅ビルなどを利用する不特定多数の人に広く訴求できる。
FEATURE05
デジタルデータで入稿できることや施工作業が不要なことなどから、他の駅広告に比べると初期費用を抑えられる。
FEATURE06
動画を使った色鮮やかで美しい広告表現ができるので、企業・店舗のブランディングにつながりやすい。
FEATURE07
動画によって細かい情報を具体的に伝えられるので、商品・サービスの理解促進につながりやすい。
FEATURE08
毎日、同じ時間帯に駅を利用する通勤通学者に対して、反復効果・刷り込み効果が期待できる。

デジタルサイネージ(長期向け)はこんな企業・店舗様におすすめ

長期的な広告掲出によって、反復効果・刷り込み効果を狙いたい企業・店舗

毎日電車を利用する通勤通学者をターゲットに販促・宣伝をしたい企業・店舗

動画を使った広告によって、商品・サービスの認知拡大だけでなく、理解促進やブランディングを図りたい企業・店舗

参考掲出料金

掲出料金 掲載駅・掲出位置 画面サイズ 柱数・面数 秒数 最低放送回数/週 期間
¥1,000,000 掲載駅:JR品川駅
掲出位置:品川駅自由通路
70インチ 面数:44面 15秒/約3分ロール 約2,400回 1週間
¥320,000 掲載駅:JR渋谷駅
掲出位置:ハチ公改札
柱数:2
面数:8
15秒/約6分ロール 1カ月
¥150,000 掲載駅:JR秋葉原駅
掲出位置:電気街口
柱数:2
面数:8
15秒/約3分ロール 約2,400回 1カ月

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